正晃テック株式会社

正晃テックの製品は、国内及び米国・中国・韓国など300を超える医療機関・研究機関様でご利用いただいております。(NDA締結のため公開できない開発事例が他に多数あります)

2014年

  • 薬事法改正にともない以下の業許可を取得
  • ・医療機器製造業許可        許可番号 40BZ200083
  • ・第二種医療機器製造販売業許可   許可番号 40B2X10017
  • ・高度管理医療機器等販売賃貸業許可 許可番号 第46450385
  • ソフトウェア開発センターを福岡市中央区渡辺通2-4-8 福岡小学館ビルへ移転

2013年

TomTec
  • CountσCell Ki-67 antigen Semi Auto Counterの販売開始
  • ドイツTomTec社製 Image-Arenaの販売及び導入サポートを開始
  • 不妊治療クリニック向け支援システム IVF eKarteを台湾で初納入

2012年

  • 各社バーチャルマイクロスコピーと連携した遠隔病理診断ネットワークを構築(WebPath)
  • CountσCell Ki-67 antigen Semi Auto Counterを開発
  • Photoz91及び医療用シェーマ描画ツールのクラウドサービス開始
  • 超音波レポートシステム   e-Users   ※商標登録(5558040)
  • デジタル画像管理システム  Photoz91 ※商標登録(5558041)

2011年

webpath
  • 病理システム WebPath 国内稼働100施設を突破
  • 医療画像参照ウェブデータベースシステム MIDweb iPad対応版を製品化
  • 超音波レポートシステム e-Usersを製品化
  • デジタル画像管理システム Photoz91を製品化
  • 会社設立25周年

2010年

  • 小規模DICOM Server&ウェブレポートシステムDICOMiniを開発
  • 第2回 フクオカRuby大賞 奨励賞受賞

2009年

  • 病理検査業務支援ウェブシステム WebPath Version 3を開発
  • 医療画像参照ウェブデータベースシステム MIDweb Version 3を開発
  • 福岡県Rubyビジネス雇用創出支援事業へ参加
  • 第1回 フクオカRuby大賞 奨励賞受賞

2008年

  • 病理検査業務支援ウェブシステム WebPath Version 2を開発

2007年

  • 細胞培養工程管理システムCPFCSを開発
  • 不妊治療クリニック向け支援システム IVF eKarteを開発(加藤レディスクリニック・新橋夢クリニック 監修)

2006年

  • ウェブ版ワープロ Webwordを開発 ※商標登録(5002743)
  • ウェブ版オーダリングシステムを開発

2005年

  • 岐阜大学循環器内科・株式会社ワイディとIB-IVUS画像処理システムを開発
  • 川崎医科大学/循環器内科・医用工学部、株式会社ワイディと3D analysis software REALVIEWを開発
  • 病院向けウェブ版総合診療支援システム開発
  • 不妊治療病院診療支援システムIVF eKarte(中国語版)を開発 ※商標登録(5029862)
  • 簡易VirtualSlideSoftwareバーチャルスライドを開発 ※商標登録(4914441)

2004年

  • 関西電力病院・株式会社ワイディと心エコーカラーキネシス画像解析ICKを開発
  • 心筋コントラストエコーマルチセンタースタディ用ウェブサイト ACTMCEを開発
  • 病理・細胞画像をウェブ上で拡大表示するブラウザPCIMBを開発 ※商標登録(4914440)
  • 看護支援ウェブシステムを開発

2003年

  • 鹿児島大学病院で総合画像診断支援システム:ガリレオを構築、
  • 米PSC社製心血管画像管理システムProSolvを国内第一号納入
  • 桜橋渡辺病院・株式会社ワイディと心筋コントラストエコー解析VoluMap-445を開発

2002年

  • WebPathを国内第一号納入
  • 医療画像参照ウェブデータベースシステム MIDwebを開発 ※商標登録(4685092)

2001年

  • 病理検査業務支援ウェブシステム WebPathを開発 ※商標登録(4685093)

1999年

  • 国立病院機構九州医療センターにおいてニコン社製『医用画像参照システムMMM』を納入

1997年

  • 病理画像ファイリングシステム Papfiを開発、国内第一号納入 ※商標登録(4429793)
  • 国立病院機構九州医療センターにおいてイントラネットを構築、HOSPnetとの接続

1996年

  • 株式会社インテック社製病理細胞診検査業務支援システム EXpathを、国立病院機構九州医療センターに九州初の納入